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2017年8月4日金曜日

Mac上のパワーポイントでプレゼンする時iPhoneをリモコンにする

参考URL
【Remote】MacのPowerPointをリモートコントロールするiPhoneアプリがすごい! | スキルアクセラレータ インク http://amile.jp/wp/archives/701

詳細は追って。

2017年6月19日月曜日

画像ファイル、ラスター形式とベクター形式の説明ページ

参考URL
今更聞けない画像ファイルの種類と使用する形式の選択 | Flips Blog Web担の小技 http://flipsblog.jp/archives/2055

eps→pngは意味があるけど
png→epsはほとんど意味がない
ということは分かる。
未だに使い分けが出来ていないので、もう少し勉強…しよ(いつか

2017年5月12日金曜日

nclの実行時間を測定し表示させる

参考URL
get_cpu_time https://www.ncl.ucar.edu/Document/Functions/Built-in/get_cpu_time.shtml
Tracking Note: Macでプログラムの実行時間を測定する https://trackingnote-yoshi.blogspot.jp/2017/05/mac.html

昔の自分のほうが賢かった。
nclにもcpuの実行時間を返す関数がある。

cputime_min=get_cpu_time/60
print(sprintf("cputime=%f min",cputime_min))

とすれば、

(0) cputime=0.185446 min

とターミナルに返ってくる。
デフォルトは秒単位なので、上の場合は60で割って分単位に直している。


2017年4月21日金曜日

githubに入門した

アカウントを作って、インストールだけして、放置プレイしていたgithub。
いい加減、これまでのスクリプトの類を整理する必要も出てきたので、もう使ってみよう!ということで。

今日の目標は、WRFのwpsを自動化したshellをgitにあげる。
乱雑になるので、ちゃんと整理しなおしてHPに上げること!←自分に言い聞かせる

参考URL
GitHub https://github.com/
【GitHub超初心者入門】この前初めてGitHubを使い始めたエンジニア見習いが書くGitHubの使い方と実践~とりあえず一緒に動かしてみようぜ!~ - Qiita http://qiita.com/nnahito/items/565f8755e70c51532459#%E3%83%97%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%92%E5%A4%89%E6%9B%B4%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B


1.web上のGitHubにリポジトリを作る。
web上のリポジトリを、リモートリポジトリと呼ぶらしい。

githubにログインする。

右側の"New repository"を選択する。


"Repository name"の窓に、適当な名前(今回は"WRF"とした)を入力する。

  • "Description"の窓には、このリポジトリの説明を入力できる。
  • 無料版の場合、"Public"(閲覧制限無し)しか選択することが出来ない。
  • "Initialize ...."にチェックを入れると、READMEをこの時点で作ることもできる。

"Create repository"を選択する。


これでWRFという名前のリモートリポジトリが出来た。

2.端末にリポジトリを作る。
端末上(つまり自分のPC)のリポジトリを、ローカルリポジトリと呼ぶらしい。
基本的にはどこにローカルリポジトリを作っても問題ない”はず”だが、研究室のimacと私用のmac book airとで共有できるように、google drive上にローカルリポジトリを作った。

$ mkdir ~/Google ドライブ/git #github用ディレクトリ
$ mkdir ~/Google ドライブ/git/WRF #ローカルリポジトリ
$ cd ~/Google ドライブ/git/WRF
$ git init
$ la -a
.               ..               .git

と.gitというディレクトリが出来れば成功。

3.ローカルリポジトリにファイルを登録する。
この作業のことを、コミットと呼ぶらしい。
コミットしたいファイルをwps-auto-v7.cshとして、このファイルをローカルリポジトリにcpもしくはmvして

$ git add wps-auto-v7.csh

こうすると、変更点を勝手にインデックスに追加してくれるらしい。
そのあと…

$ git commit -m "最初のコミット"

これで、インデックスの内容が全てローカルリポジトリに登録される。
オプション -m "hogehoge" で、メモを残せる。

3.web上のgithubにデータを送信する。
この作業のことを、(リモートリポジトリにデータを)プッシュと呼ぶらしい。
ここでは1でリモートレポジトリを作った時に作成されたURLを使う。
まずインデックスをリモートリポジトリに作成するために

$ git remote add origin https://github.com/h-yoshi/WRF.git

次にコミットされたファイルをリモートリポジトリにプッシュする。

$ git push origin master

するとリモートリポジトリ、つまりgithubにデータが登録されている。

うん。疲れた。笑
長かった。

ディレクトリを作るのにも挑戦したが、単純には作れないらしい(空のディレクトリを作ることが出来ない)
web上でパス指定してデータをプッシュすることでディレクトリを作り、それをリモートすることでローカルリポジトリに対応するディレクトリを作成した。

とりあえず今回はここまでにする!

2017年4月18日火曜日

tmuxのおすすめページ

参考URL
tmuxを使い始めたので基本的な機能の使い方とかを整理してみた - 完熟トマト http://kanjuku-tomato.blogspot.jp/2014/02/tmux.html

綺麗なくらいにまとまっていた。
言うこと無い気がする。

2.tmux - Hiroaki Yoshioka's page
https://sites.google.com/a/dpac.dpri.kyoto-u.ac.jp/yoshioka/tips/tmux

インストールの類は自分のページで。

2017年4月15日土曜日

Macportsでtreeコマンドをインストール

参考URL
Macでtreeコマンド - Qiita http://qiita.com/kanuma1984/items/c158162adfeb6b217973

間が空いた。サボっていたわけではない。笑
treeコマンドってデフォルトで入っていないんだと反省して。
参考HPは、homebrewなので、macportsで入れた。

\$ sudo port install tree
そのままtreeと打ち込むと文字化けすることが多い?ので、オプションNを付けて

\$ tree -N

と使うほうが無難な気がする。


注意:もっと細かい階層まで出るよ

> hoge.txtとかして、出力させると便利。


githubの基本用語

ある仕事でGithubをちゃんと使うようになって、いろんな基本用語(知識)があやふやなことに気付いたのでメモ。 リポジトリ ファイルやディレクトリの状態を保存する場所。 手元の端末 にある「ローカルリポジトリ」とサーバなどネットワーク上にある「リモートリポジトリ」の...